才能って素晴らしい言葉

やあやあ、コロナから復活した

Glucosemanだよ。

 

 

いやー、大変だったわ。ワクチン3回打ったのにここまでしんどいとは思いませんでした。

みんなもコロナ甘く見ない方がええで。

 

 

 

コロナについては別途書きますが、

今日はタイトルのこと、話したいです。

 

 

突然ですが、

「才能」って、いい言葉だよね。

 

この前社長に「お前は才能がある!」と言われて1週間くらいウキウキ続いたんだよね。

 

「仕事ができる」

 

なんかも嬉しいけど、

 

「才能がある」

 

はもっと嬉しいかも。

なんやろね、

中二病をこじらせて34歳まで生きてきたから、

 

 

才能=能力者=選ばれしもの

 

 

みたいな脳内変換でテンション上がるんかな

(転生したら炎か電気使うキャラがいいです)

 

人によっては「超努力したのに、運とか才能で片付けんな」みたいに思うかもしらんけど、

僕は言われると嬉しいなあ。

 

 

部下指導や人事評価でこの言葉を使うと反応もいいんですよね。

もちろん部下の努力や成果を上げるまでのプロセスは承認しつつ、決め台詞で使う感じ。

「やっぱり君には才能がある!」で締める。

  

 

才能、開花させていきましょう!

 

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